一度の外食をがまんして恵まれない子供たちに寄付を!

毎年2回ボーナスをもらうたびに悩んでいたことがありました。

それは寄付するかどうかです。

発展途上国や貧しい国では毎日何百人という子供たちが亡くなっています。

それは劣悪な生活環境であったり、内戦であったり、親がいなかったりと理由は様々ですが、彼らの状況を聞くたび、何か私にできることがあるのではないかと思っていました。
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そしてこの冬思い切って毎月3000円の寄付をある団体と通してすることに決めました。

そのお金でたくさんの子供たちがワクチンを受けることができるようになります。これまで3000円と言えば一度外食に使うほどの金額だったにもかかわらず、それを恵まれない子供たちに寄付することをためらっていました。

今ではその行動がとても恥ずかし思います。これからも一度の外食をがまんして寄付を続けて行きたいと思っています。

友人間でのお金の貸し借りの後悔

お金は生きていくには必要不可欠なものではありますが、時に友情や家族の絆でさえも壊してしまう事があります。

私には小学生から共に育った幼なじみがいて、事あるごとに集まりとても仲の良いグループでした。大学生になりバイトをしてお金を稼げるようになった頃、その内の1人がお金に困っていたので、みんなで10万円ほど貸しました。

幼なじみだから信頼できると思い貸した事が仇になりました。

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仲が良いから余裕が出るまで待ってもらえると思ったのか、一生懸命に返そうという気持ちが見えず、遊びや買い物をしている友人を見るとだんだんと怒りに変わっていました。結局お金の貸し借りで10年以上も一緒にいる友達とギクシャクしてしまい、最後には冷たい言葉を浴びせてしまい後悔したのを覚えています。どんなに仲が良くてもお金の貸し借りはしてはいけないなと身をもって体験しました。



リポ払いで出費が増えてしまって困りました

クレジットカードで買い物をして、その月に買い物をしすぎたので、リポ払いにしたのですが、利息が高くて、なかなか返済できなくて、利息のためにとても辛い思いをしたことがあります。

クレジットカード会社は利息で儲かっているのでしょうが、利用者としては毎月利息が高くてどうしようもなくて、臨時収入があった時に、全額返済することにしました。あのままリポ払いにしていたら、毎月の返済で大変だっただろうと思いました。
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クレジットカード会社からはリポ払いに自動的になる方法を勧める電話がかかってきますが、リポ払いはもうこりごりだと思って、リポ払いを利用するのはやめています。クレジットカードを利用するときには1回払いで支払っています。

いつもきっちりワリカンする友達

私の友達で、お金の計算をきっちりする子が一人います。

彼女と遊ぶと、お会計の際はその場で携帯電話の電卓を使って割り勘することになります。

1円単位まで、きっちり割り勘です。

学生時代からの付き合いですが、社会人になってからは、彼女以外の友人とは割り勘をする機会が減りました。

一件目と二件目で分担して支払ったり、端数を切ってだいたいの金額をもらうなどの払い方をしていました。

もしくは、お祝い事などにかこつけて、奢ったり奢られたり。
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でも彼女だけは、どんな時でもきっちり割り勘でした。

昔は「細かいな」と思っていましたが、今は分かります。

お金にきちんとしている人は、一番信頼できる人。

社会に出て、お金にルーズな人、不誠実な人に何度も出会いました。

振り返ってみれば、お金にきっちりしている彼女は、連絡など他の面でもきちんとしていました。

これからも付き合いを続けていきたい、大切な友達です。

キャッシングのお蔭で気付けたお金に対する適切な考え方

貯蓄をするという考えが全くなかったので、社会人になってから給料は思うがままに使用していました。貯蓄はそのうち始めれば良い程度にしか考えていませんでしたし、毎月給料が入ってくるので生活に困るような状況にはなっていなかったです。しかし、友達から旅行に誘われてしまい、どうしても行きたかったので家賃や食費、光熱費の支払いに充てるお金を旅行の資金に使用してしまいました。
カードローンの金利は最低金利にばかり目が行きがちですが、実は最低金利に注目しても無駄なことがほとんどです。その理由は・・・。 カードローン 金利 比較

旅行から帰宅した際、支払いに使用するお金がない現実に引き戻され、不足しているお金をどうやって工面するのか真剣に考えました。キャッシングは即日融資が可能なので今すぐにでもお金が欲しい自分にピッタリなサービスだったので、キャッシングで無事借入できたことで支払いを終えられました。キャッシングで大ピンチを乗り越えられたことに加え、お金は大切に使用すべきことに気づかされました。

友人の結婚式があることを忘れていてお金に困っていた時の話

日々の生活をしていると急な出費があり困ってしまうと言う経験があると思います。

私もそういった経験がありキャッシングで何とか助かったことがあります。

以前にお金に困って人から借りた経験があったので日頃から急な出費に対応できるように気を付けていたのですがその時はたまたまお金のない時期でした。

そういう時に限って友人の結婚式がありしかもそのことをすっかり忘れていましたのでご祝儀に使うお金がありませんでした。モビットの審査に落ちない為には モビット 審査


色々と考えてみてもどうにもならず、ご祝儀にお金を使うと車のローンや生活費に使うお金が無くなってしまい困ったことになりました。

かと言ってお金がないからやっぱり出ないという訳にもいかず結局キャッシングで3万円ほど借りました。

キャッシングのお陰で助かりましたがこういうことが無いように予定はしっかり覚えておこうと思いました。

昔と今とじゃ違うのはわかるけど…

私の時代の子供の頃、学生の頃は、お小遣いを親からもらって、その中である程度やりくりしながら使うけれど、足りなくなると、うまい具合に親戚の叔父叔母からお小遣いがもらえたり、お正月のお年玉を貯めていたのを使ったりしていました。

しかし、今の子は、結構お小遣いをもらっているにも関わらず、足らない足らない…と言います。

そりゃ、昔と今とじゃ、物価も違うし、遊びもお金のかかるゲーム機とかになるから、仕方ないのかも知れないけれど…。
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家庭によっても、小遣いの金額の差が激しくて、友達同士買い物に行っても、使う金額にかなり差があるらしい。

親としては、我が子にひもじい思いはさせたくないし、小遣いの設定も悩みますよね。

一律いくら…と決めてほしいくらいです。

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